地域のボランティアの方による体操

「身体をねじる」体操と20cmで円柱の木の棒を持って行う体操

地域の方にボランティアでお越しいただきました。「身体をねじる」体操と20cmで円柱の木の棒を持って行う体操をメインにレクチャーしていただきました。

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皆の一年をプラスしていくと、一人の一年ではできない数のご利用者の笑顔に会える

皆の一年をプラスしていくと、一人の一年ではできない数のご利用者の笑顔に会える

新人職員向けのオリエンテーション資料を作っていて、当法人にとって平成29年度って一年ってこんなにも内容の濃いものだったんだなと実感しました。

何故そう感じたかは明確で、写真に残っているご利用者と職員の笑顔です。

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若手の成長を肌で感じるとこちらのモチベーションもあがる〜町田市グループホーム連絡会主催に参加〜

ぬくもりの園スタッフの発表

町田市グループホーム連絡会主催の「グループホームの認知症ケア〜専門的認知症ケアの理解を深めよう〜」

という町田市役所で開催された研修会が開催されました。

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介護業界こそITを最大限活用してコストセンターをいかに強みにしていくかを考える。〜Slack活用編〜

介護業界は常に逆風がふいています。

介護保険のサービスであるデイサービスやショートステイ等をご利用いただく際は介護保険で決められた単位数に地域加算というものをかけた金額を報酬でいただくという流れ、なんですが、介護保険の報酬単価は適正化という形で下がっていきます。

普通に同じ仕事をしていても国から来年の4月から100円から80円に下げますよと言われたらそれに従うしかないんですね。

そんな中、世の中の最賃は上がっていきますのでどう考えても普通に今まで通り経営をしていると利益が減っていってしまいます。当然ですよね。法人なので介護現場で働いてくれるスタッフ、調理職員、掃除スタッフ、事務職員といろいろな部門でいろいろな職員がいますが、介護職員の処遇改善を図るぞ!という趣旨の介護職員処遇改善加算は介護の現場に入った職員向けの加算で事務スタッフ、ケアマネジャー等は対象にならないんです。

そんな中、介護報酬下がるよね〜〜辛いよね〜〜では完全に淘汰されていきます。

それではいけません。

 

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