居場所作りワークショップ

16のアイステートメントから考える「居場所作りワークショップ」で嘉祥会の事務局長がファシリテーター役をし、職員も参加しました。

自分の居場所はなんだろう?どんな場所を居場所と言うのだろうか?を七組のグループに分かれて話し合い、発表しました。

「大きく、これをやりますから集まってください。より、さりげなく集まれる空気の方が居心地がよい」「やっぱり家族と過ごす時間」「1日の中で一番長い時間いるから、職場が一番の居場所と思う」等々色々な意見が出ました。

また、コロナで、今まで参加できていたことに参加できなくなり、関わる人が限られてしまったことにより、精神的、身体的苦痛も増えたことも納得出来ました。

そんなコロナ禍でも、心地よい居場所作りの工夫。アフターコロナにやりたいこと、と楽しく意見交換出来ました。

居場所、、場所というより、人や、ペットとのふれあいや柔らかな日差し。目に優しい緑。などなど、心地よい空気感かな?と感じました。

事務局長お疲れ様でした。参加された皆様、お疲れ様でした。
この参加した時間、まさに心地よい居場所でした。

居場所作りワークショップ

居場所作りワークショップ


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