お知らせ

グループホーム事業者番号:1373201167、共用型認知症対応型通所介護1393200264

平成28年度お知らせ

 
2016.11.18

日本シニアリビング新聞『介護人』に理事長のインタヴューが掲載されました。

詳しくは お知らせページをご覧ください。

2016.11.06

町田さんま歩き愛です(あるきめです)を開催

詳しくは 社会貢献活動ページをご覧ください。

2016.10.11

ぬくもりカフェ中止のお知らせ

詳しくは お知らせページをご覧ください。

2016.10.01

2016年度(第88回)秋の花壇コンクールで「努力賞」を受賞いたしました。

詳しくは お知らせページをご覧ください。

2016.09.25

ぬくもりCaféを開催しました♪

詳しくは 社会貢献活動ページをご覧ください。

2016.08.28

ぬくもりCaféを開催しました♪

詳しくは 社会貢献活動 ページをご覧ください。

2016.06.26

ぬくもりCaféを開催しました♪

詳しくは 社会貢献活動 ページをご覧ください。

2016.06.02

デイサービスの活動案内を更新いたしました。

詳しくは デイサービス 活動案内 ページをご覧ください。

2016.05.29

ぬくもりCaféを開催しました♪

詳しくは  社会貢献活動 ページをご覧ください。

2016.04.24

ぬくもりCaféを開催しました♪

詳しくは  社会貢献活動 ページをご覧ください。

ぬくもりの園のイメージを歌に

 
ぬくもりの園のイメージを歌に心の扉をあけて~ありがとう~
 

演歌歌手、吉幾三さんのお弟子の夢歩人さんにぬくもりの園のイメージを歌にして頂きました。

心の扉をあけて~ありがとう~
作詞:夢歩人 作曲:雅遠景 編曲:武井正信二

 

 

シルバー産業新聞にて記事にして頂きました。

 
シルバー産業新聞にて記事にして頂きました。
 
ぬくもりの園のデイサービスで導入している回想療法、ミッケルアート回想療法と
その取組みをシルバー産業新聞に記事にして頂けました。

最近の事はあまり覚えてなくても昔の事ははっきり思い出せるという方はお年を召されている方は多いと思います。しかし、昔の事を話して下さいとフリーで話しする事って難しい。ミッケルアートは大きな括りで言えば、「昔懐かしい絵」であり、目で見て「あー!あったあったこういうの。懐かしいね」から会話が始まるコミュニケーションツールです。
 若い介護職員とご利用者の会話でも一役買います。ご利用者が絵を見て体験談や時代背景と語り出し、若い職員がそうだったのですか、と教えて頂く。ご高齢者と孫の会話のようで自然であり、ご高齢者主体の会話が起こります。

私も自分の親世代50~60代の方々とぬくもりカフェの時にミッケルアートを見ながら30分程お話させて頂いたのですが、絵についてその頃の時代についてとても新鮮なお話が聴けました。紙芝居だったり、木造校舎だったり、昔はそういうものがあった事は自分自身知っていましたが、実際こういう感じだった、その頃の子供の遊びのトレンドや実体験等、知らない事を聞ける楽しさを感じました。

実際、ぬくもりの園デイサービスでの実戦でもこういう光景を目の当たりにしています。

記事を見て頂くとわかるのですが、ぬくもりの園デイサービスでも「ご利用者の笑顔が増えた」「普段無口な人が得意げに話すようになった」「これまで知らなかった話が聞けた」ととても効果の実感があります。
また認知症の周辺症状と言われる(人格・性格変化、精神症状(不安・焦燥感・躁鬱状態・暴力行為・自殺企画)、幻覚・妄想、せん妄)が改善される評価が実際ぬくもりの園でも出ています。

もともと、ぬくもりの園の始まりは認知症対応型共同生活介護グループホーム、認知症対応型デイサービスでした。認知症サポーター研修を社員全員に受けて頂くなど、認知症の方でも地域でいきいきと暮らして頂けるように微力ながらもやってきました。
認知症の方への質の高いケアはぬくもりの園の原点でもあり、今後もどんどん取組んでいく内容です。
ミッケルアートという素敵なツールを得て、今回記事にして頂けた事は、職員のモチベーションにもなります。
本当にありがとうございます。

引き続きミッケルアートの進捗状況等ブログで報告させて頂きます。

日本赤十字社に寄付しました。

 
日本赤十字社に寄付しました。

十六穀米の提供について

 

ぬくもりの園では、平成24年1月より健康づくりの一環として昼食時に十六穀米の提供をいたします。(白米の提供もございます。)

十六穀米は白米に比べ、食物繊維、ビタミンE1、B1、B6、ナイアシン、鉄分、カリウム、マグネシウムなどが数倍も含まれています。十六穀米の効果としては、一番よく言われるのは生活習慣病の予防によいということです。
十六穀米はいろいろな栄養素がバランスよく含まれていますので、普段不足しがちな栄養をバランス良く取ることができ最近話題のGABAなども含まれています。

※ 穀物の種類
もちあわ、黒豆(大豆)、赤米、アマランサス、黒ごま、たかきび、大麦、とうもろこし、黒米、発芽玄米、もちきび、キアヌ、小豆、はと麦、白ごま、ひえ 

花壇コンクールで受賞

 
2016年度(第88回)秋の花壇コンクールで「努力賞」を受賞いたしました。
2016年度(第88回)秋の花壇コンクールで「努力賞」を受賞いたしました。
2016年度(第88回)秋の花壇コンクールで「努力賞」を受賞いたしました。
 

まさに、いつもこまめに手入れしてくださってるK職員の努力のおかげです。
もう少ししたら、夏の花が終わりそう
ぬくもりでは、花が枯れる前に、グループホームのご利用者が、花を集めてポプリを作って、カフェや、介護ステーション、グループホームの入り口で、地域の皆様にお持ちいただいています。

日本シニアリビング新聞『介護人』に理事長のインタヴューが掲載されました。

 
シルバー産業新聞にて記事にして頂きました。
 
日本シニアリビング新聞『介護人』 に理事長のインタヴューが掲載されました。

日本シニアリビング新聞様の記者の方に最初にお会いしたのはハリウッド化粧品様のセミナー「口紅の力」の取材に来ていただいた時です。その時、口紅をさす事で高齢者を元気にしようという活動という事と嘉祥会が地域の方と共同で様々な活動をしている事に興味を持ったという事をきっかけだったと聞きました。
 
その時にお話し、地域に対する想い、家で介護を必要としている高齢者、そして家族の方への想いを伝えた時に記者さんが思い描くこれからの地域福祉。福祉事業所のあり方に合致していたという事で今回、理事長インタヴューにお越しいただきました。
 
記事内容を見ていただければありがたいのですが、ざっくり言えば繰り返しになりますが『地域と共に活きる』です。そして高齢者のセーフティーネット、社会福祉法人として地域にいくら還元できるかという事を話しています。
 
嘉祥会のコーポレートアイデンティティです。今年はそれを特に意識し行動し、一貫性を持たせた活動をおこなっています。
新人オリエンテーション、そして嘉祥会に愛をもって助言をくださる研修講師の方に繰り返しきていただく事で、職員に意識づける。それを企業プライドとしてもって日々目の前のご高齢者、ご家族、そして地域の方と接する。いわば「ぬくもりプライド」「ぬくもり品質」ですね。これは私が好きな下町ロケットインスパイア(笑)
 
今年もあとわずかですが、キッチンスタディさんの出張ジャズライブやムーンジーナ様の出張パン教室。そして年末には餅つき。まだまだ楽しんでいきます。
 
皆様も是非ご来園ください。
 

https://carehouse.kashokai.com/userdata/kaigonewspaper20161118.pdf

サービス付き高齢者向け住宅清住の杜町田入居者募集中